とりあえず、聖闘士星矢ΩのOPだけ見てきた。
そっかー。
ふーん。
うーんって感じ。
『今』作ったらこうなるんだろうな。
なんでだろー。
THE LOST CANVASには違和感なかったのにな。
コミックスだからか。
あ、でも、T L Cも最初に入ったのはGyaoの動画だったから、あれ?
あー、それと女の子の顔にマスクがないのも違和感の原因?
いや、ユズリハもマスクほとんどしてなかったしなー。
とりあえず、中身が見れなかったので、最終的な判断は来週に持ち越しします。
シャイナ様が沙織さんと一緒にいるんだ?
そっかー<明らかに敬称の付け方がおかしいのは判っていますが。
それはオイラの思い入れの違いvv
そっかー。
ふーん。
うーんって感じ。
『今』作ったらこうなるんだろうな。
なんでだろー。
THE LOST CANVASには違和感なかったのにな。
コミックスだからか。
あ、でも、T L Cも最初に入ったのはGyaoの動画だったから、あれ?
あー、それと女の子の顔にマスクがないのも違和感の原因?
いや、ユズリハもマスクほとんどしてなかったしなー。
とりあえず、中身が見れなかったので、最終的な判断は来週に持ち越しします。
シャイナ様が沙織さんと一緒にいるんだ?
そっかー<明らかに敬称の付け方がおかしいのは判っていますが。
それはオイラの思い入れの違いvv
最終日です。
昼過ぎには尾道を出る予定で。
再度、真壁家とかその辺りをぐるぐると。
お土産物色したり。
大降りにはならなかったんですが、小雨はパラパラ。
なので、商店街に戻って、商店街の中を物色したりですね。
唯一の心残りは時間がびみょーな感じだったので、喫茶店「メキシコ」に寄れなかったことでしょうか(笑)
いや、別に鮒関係なく、何かと目印にしていたもので(笑)
そして、駅の上にあった喫茶店に入って、軽く食べて(いや、食べたのは乗り物に乗ると食べられなくなるオイラだけ)、いよいよ尾道から離れます。
帰りは大して事件もなく。
岡山までお二方と同行させていただき、オイラはそこから橋渡って帰りました。
いや、楽しかった。
調べて下さったA様。誘って下さった72様。
本当にありがとうございました。
地元の駅について、叫ぶ。
「車がドット柄ーっ」
えぇ、パラパラ雨だったから、ドット柄に汚れが(笑)
家に帰る前に洗車しました。
そんな尾道・鮒ツアーでした。
昼過ぎには尾道を出る予定で。
再度、真壁家とかその辺りをぐるぐると。
お土産物色したり。
大降りにはならなかったんですが、小雨はパラパラ。
なので、商店街に戻って、商店街の中を物色したりですね。
唯一の心残りは時間がびみょーな感じだったので、喫茶店「メキシコ」に寄れなかったことでしょうか(笑)
いや、別に鮒関係なく、何かと目印にしていたもので(笑)
そして、駅の上にあった喫茶店に入って、軽く食べて(いや、食べたのは乗り物に乗ると食べられなくなるオイラだけ)、いよいよ尾道から離れます。
帰りは大して事件もなく。
岡山までお二方と同行させていただき、オイラはそこから橋渡って帰りました。
いや、楽しかった。
調べて下さったA様。誘って下さった72様。
本当にありがとうございました。
地元の駅について、叫ぶ。
「車がドット柄ーっ」
えぇ、パラパラ雨だったから、ドット柄に汚れが(笑)
家に帰る前に洗車しました。
そんな尾道・鮒ツアーでした。
仙酔島です。
ちょうど、お子様達一群が一緒でした。
降りたすぐの砂浜でお子様達が遊んでいるのをみて、「あぁ、竜宮島ってこんなかんじなんだよな」と。
そして、海沿いの遊歩道を歩きました。
歩いた先には史彦さんが歩いた砂浜があるんですが。
その遊歩道がくせ者でした。
瀬戸内なんですけどね、なんか、風が吹いてた所為か、波がばっしゃんばっしゃんきてて(笑)
遊歩道の上にも水が。
オイラも被りました。
なんでじゃーっ。
いや、ばっしゃんと丸ごと被った訳じゃなくて、波しぶきが降ってきただけですけどね。
そして、着いた海岸。
えーっと、この海岸の感想って
「なまことひとでと海藻と」って感じなんですけど(笑)
海が綺麗だねーって海見て歩いてると、打ち上げられたなまこ(?)を踏む。
そりゃもういい確率で踏みます。
ひとでも踏みます。
いい感じで生もの率高し。
どうなんだろう?
竜宮島の海岸って云ってしまえば、生け簀の浜辺じゃないですか?
なまことか打ち上げられるんでしょうか?
でも、海岸も撮りましたよvv
そして、桟橋まで歩いて帰って、船に乗って帰りました。
んで、この時点でバス酔いに+船酔いが。
でも、この帰りには海クルージングが。
頑張るのだ。
(というか、オイラの旅行は常に乗り物酔いとの戦い)
鞆の浦について、尾道行きの期間限定クルージングの乗り場と時間を再確認。
そしたら、まだちょっと時間があることが判明したので、常夜灯とかその他を再度訪問。
途中で目の前で焼いてくれるみたらしだんごを見つけて、食べる。
店番のお兄ちゃんが大変そうでした。
というか、その横のちりめんやのおばあちゃんにもついつい買ってしまう魔力が(笑)
そして、そのみたらしが焼けるのを待ってる間に、オイラ、実は仙酔島に行く前に見ていた古道具屋で見つけていた杯がですね、どーしても未練が。
そして、それに気付いてたA様が「冴子さん、買ってらっしゃいよー」と。
うーうーうーっ。
買っちゃいましたvv
蒼いウランガラスの杯だったのです。
古いガラスはウランガラスが多いんですよ。
で、形が気に入ってて、ホントだったらこれもウランガラスなんじゃないの?みたいな色のガラスの杯があって、でも、それは大正ガラスなだけでウランじゃないみたいでした。
両方買っちゃいました。
で、そこのおじさんが持ってた名刺が「羽原」さんだったんですよ。
だから、おじさんが羽原さんなのか、たまたま貰ったのを手元に置いてたのか判らないんですが、買ってる間にお話ししてて。
「今日、行った神社に羽原さんっていう姓が多かったんですけど、こっちは多いんですか?」
って聴いたら
「それ、鞆の浦?」
「あぁ、いえ、今日、福山経由で来たんです」
「そうでしょうねぇ、福山には多い姓ですよ」と。
ほー。
ウランガラスの話とか、いろいろしてしまいました。そうこうしている間にガラスの梱包も終了。
再度、常夜灯を写して、近くの陶器屋兼喫茶店でお茶して、いざ、クルージングへ。
そして、船に乗ったんですが。
乗ったんですがーっ(笑)
超個人経営のクルーズらしく、えーっと、本来、テープで流す案内が「機械が壊れて修理が間に合わないから、運転してるおじさんの語りでvv」のクルージングに。
えーっと、えーっと。
某キングレコードのセントラルウェストPくらいにはぐたぐたな語りでした(笑)
いや、でも、楽しかったですよ。
弁天島の語りとかいろんな案内、「えーっと、なんか謂われがあったんですが、忘れました」とか「ウチの娘がー」とか、始終まったり。
右、私から見て2時の方向、とかならまだ見えるんですが、4時の方向とか云われると室内からじゃ見えんがなー(笑)とか。
そして、先程の仙酔島でもあったように、波があったんですよ、この日。
バンバンバーンッみたいに。
終了10分前にはオイラ半分イッてました。
すみません。
ほんとーにすみません。
おじさん、早く船を着けてくれ、頼むからーっな感じでした。
ダメだ、オイラ、日本、最西端。波照間島には行けない。
というか、一話冒頭の指揮官。
絶対、あんな感じで立ってたら飛ぶってー(笑)
足、船にくくってんだぜ、とか、途中で船酔いになって保さんに「だからやめとけって云ったのに…」とかって云われるんだ、って。
陸に上がってからしばらく死んでました。
すみません、同行のお二方。
で、一旦ホテルに帰ってから、ご飯食べに行きましたが、船酔い引きずってたので、なんというか、調子悪いままでした。
さて、いよいよ最終日です。
ちょうど、お子様達一群が一緒でした。
降りたすぐの砂浜でお子様達が遊んでいるのをみて、「あぁ、竜宮島ってこんなかんじなんだよな」と。
そして、海沿いの遊歩道を歩きました。
歩いた先には史彦さんが歩いた砂浜があるんですが。
その遊歩道がくせ者でした。
瀬戸内なんですけどね、なんか、風が吹いてた所為か、波がばっしゃんばっしゃんきてて(笑)
遊歩道の上にも水が。
オイラも被りました。
なんでじゃーっ。
いや、ばっしゃんと丸ごと被った訳じゃなくて、波しぶきが降ってきただけですけどね。
そして、着いた海岸。
えーっと、この海岸の感想って
「なまことひとでと海藻と」って感じなんですけど(笑)
海が綺麗だねーって海見て歩いてると、打ち上げられたなまこ(?)を踏む。
そりゃもういい確率で踏みます。
ひとでも踏みます。
いい感じで生もの率高し。
どうなんだろう?
竜宮島の海岸って云ってしまえば、生け簀の浜辺じゃないですか?
なまことか打ち上げられるんでしょうか?
でも、海岸も撮りましたよvv
そして、桟橋まで歩いて帰って、船に乗って帰りました。
んで、この時点でバス酔いに+船酔いが。
でも、この帰りには海クルージングが。
頑張るのだ。
(というか、オイラの旅行は常に乗り物酔いとの戦い)
鞆の浦について、尾道行きの期間限定クルージングの乗り場と時間を再確認。
そしたら、まだちょっと時間があることが判明したので、常夜灯とかその他を再度訪問。
途中で目の前で焼いてくれるみたらしだんごを見つけて、食べる。
店番のお兄ちゃんが大変そうでした。
というか、その横のちりめんやのおばあちゃんにもついつい買ってしまう魔力が(笑)
そして、そのみたらしが焼けるのを待ってる間に、オイラ、実は仙酔島に行く前に見ていた古道具屋で見つけていた杯がですね、どーしても未練が。
そして、それに気付いてたA様が「冴子さん、買ってらっしゃいよー」と。
うーうーうーっ。
買っちゃいましたvv
蒼いウランガラスの杯だったのです。
古いガラスはウランガラスが多いんですよ。
で、形が気に入ってて、ホントだったらこれもウランガラスなんじゃないの?みたいな色のガラスの杯があって、でも、それは大正ガラスなだけでウランじゃないみたいでした。
両方買っちゃいました。
で、そこのおじさんが持ってた名刺が「羽原」さんだったんですよ。
だから、おじさんが羽原さんなのか、たまたま貰ったのを手元に置いてたのか判らないんですが、買ってる間にお話ししてて。
「今日、行った神社に羽原さんっていう姓が多かったんですけど、こっちは多いんですか?」
って聴いたら
「それ、鞆の浦?」
「あぁ、いえ、今日、福山経由で来たんです」
「そうでしょうねぇ、福山には多い姓ですよ」と。
ほー。
ウランガラスの話とか、いろいろしてしまいました。そうこうしている間にガラスの梱包も終了。
再度、常夜灯を写して、近くの陶器屋兼喫茶店でお茶して、いざ、クルージングへ。
そして、船に乗ったんですが。
乗ったんですがーっ(笑)
超個人経営のクルーズらしく、えーっと、本来、テープで流す案内が「機械が壊れて修理が間に合わないから、運転してるおじさんの語りでvv」のクルージングに。
えーっと、えーっと。
某キングレコードのセントラルウェストPくらいにはぐたぐたな語りでした(笑)
いや、でも、楽しかったですよ。
弁天島の語りとかいろんな案内、「えーっと、なんか謂われがあったんですが、忘れました」とか「ウチの娘がー」とか、始終まったり。
右、私から見て2時の方向、とかならまだ見えるんですが、4時の方向とか云われると室内からじゃ見えんがなー(笑)とか。
そして、先程の仙酔島でもあったように、波があったんですよ、この日。
バンバンバーンッみたいに。
終了10分前にはオイラ半分イッてました。
すみません。
ほんとーにすみません。
おじさん、早く船を着けてくれ、頼むからーっな感じでした。
ダメだ、オイラ、日本、最西端。波照間島には行けない。
というか、一話冒頭の指揮官。
絶対、あんな感じで立ってたら飛ぶってー(笑)
足、船にくくってんだぜ、とか、途中で船酔いになって保さんに「だからやめとけって云ったのに…」とかって云われるんだ、って。
陸に上がってからしばらく死んでました。
すみません、同行のお二方。
で、一旦ホテルに帰ってから、ご飯食べに行きましたが、船酔い引きずってたので、なんというか、調子悪いままでした。
さて、いよいよ最終日です。
